母に携帯のストラップをあげる約束をしていたので、たまたま通りがかった県の文学館に寄って、端切れ織り(?)のストラップを購入。ゆかりの作家の作品も並んでいたのでつい、深沢七郎の『言わなければよかったのに日記』も買ってしまった。売り場のおじちゃんが面白いよと言っていた。
深沢七郎のイメージと“抱腹絶倒”というキャッチとがどうしても結びつかないのですが(楢山節考のせいだね)、楽しみです。タイトル的に、今からもうすごく内容に共感できるような気が勝手にしている(口はわざわいのもと)。
2012/01/28(土) 14:48 日々の徒然 PERMALINK COM(0) TB(0)

コメントフォーム

以下のフォームからコメントを投稿してください

トラックバック

トラックバックURL